正直、よくわからなかった。壮大な皮肉を描こうとしていることは伝わってきた。トランプ政権や石油産業、現代社会が抱える問題など、さまざまなものを風刺したブラックコメディなのだと思う。 ただ、問題はその「思う」という部分。
VFXのクオリティや臓器の謎など気になるとこはあったが、理屈じゃないんだ!と突き進むハイテンポなアクションとコメディの滅多打ちで飽きはしなかった。笑 ...
配信がそろそろ終わるらしいというのを見て初めて見てみた! めっちゃ面白い!どーなっちゃうの⁉️となってハラハラする展開が多かったけど一応丸く収まったのか?どーなるんだ?
新しい英語の先生として、アルゼンチンへやってきたミッシェル。1976年軍事政権下。到着早々、遠くで爆発。そして銃を突きつけられる。言論、表現の自由もないようなぶっそうな社会。欲しい物が手に入りにくかったり、一般市民が逮捕されたり。それでも人々の日常は ...
2019年、大手コンビニから成人向け雑誌が消えた事をきっかけに、雑誌出版社の悪戦苦闘の状況を実話を交えて風刺喜劇化した横山翔一監督の力作。2018年に入社したエロ雑誌編集員の森詩織杏花👧の二年間の現場体験を中心に、成人誌を扱う関係者の悲喜交々が克明 ...
観た映画の備忘録としてフィルマークスやります。 いいね!やコメントいただけると嬉しいです。 【好きな監督】 石井輝男、クェンティン・タランティーノ、パク・チャヌク、ウェス・アンダーソン 【好きな… ...
子供だった龍之介と拓海は火遊びでアパートを全焼させ、黒焦げの妻を抱えた男を目撃する。15年後、龍之介が罪に蓋をして普通の人生を歩もうとする一方、拓海は罪の意識から抜け出せないでいた。そんなある日、ふたりの前に火災現場で目撃した男が再び現れ…というスト ...
『俺ではない炎上』(おれではないえんじょう)は、2025年制作の日本のサスペンス映画。
正直に言って最初から最後まで退屈だった。今年観た中でもワースト候補である。 本作はブラックコメディとして売り出されているが、私にはどこが笑いどころなのかがまずわからなかった。
© 2004 Saw Productions, Inc. All rights reserved. 国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」のリバイバル上映プロジェクトにて […] ...
3Dで視聴。迫力あって良かった。 前作から10年後、人類が激減・世界が荒廃してウォーキングデッドみたいな世界になってる。 お互い身内の暴走があり、一時は戦争状態にまで発展してサルと人類の溝がより深まってしまう…。 「the war has ...
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