見る前はいわゆるヤンデレ系の彼女の話かと思ったけど、それとはまた違ったジャンル まあいずれにせよ恐ろしい女性ではあったな... ジャンプスケアも少しあるが、それよりも狂気でビビらせにくるタイプのホラー ...
イタリアの泥棒とフランスの泥棒が父親だと名乗る伝説の泥棒の依頼でモナリザを盗んで大変な目に遭った話。
最新警備ロボットがショッピングモールに配放された。しかし夜間に落雷により故障。制御できなくなり次から次へとショッピングモールに残っていた従業員を殺害し始める。
映画好きのオランダ在住カメラマン。 4.5-5 何度も見直してる殿堂入り 4-4.5 個人的名作 3.5-4 おすすめライン 3-3.5 リピなしだけどそこそこ 3以下 ガチでなし ...
光州事件を描いた作品はたくさん観たけれど、やはり少なからず衝撃を受けた。 民主化運動に関わった市民の悲劇だけならばまだわかるが、普通に暮らしている市民がこれ程までに理不尽に巻き込まれて、たった数日で全てが変わってしまうだなんて恐ろしすぎる。前半と後半をかなり極端に描くことによって、作品のメッセージがよく伝わってくる。これが1980年の出来事だなんて、本当に怖いといつも思う。
正直、よくわからなかった。壮大な皮肉を描こうとしていることは伝わってきた。トランプ政権や石油産業、現代社会が抱える問題など、さまざまなものを風刺したブラックコメディなのだと思う。 ただ、問題はその「思う」という部分。
宇宙人との遭遇を隠したい組織VS公開したい人達の攻防に巻き込まれた女性は実は…という話。 エミリーブラントは良かった。突然の能力に戸惑い不安だが、何故か確信を持って行動する女性。消えた記憶を取り戻しクライマックスへ… ...
ウィーンの石畳、レトロな観覧車、そして巨大な地下下水道トンネルでの逃亡シーンなど、モノクロ映画ならではの映像美は素晴らしかった。
『1985』といい、アルゼンチン映画がたびたび日本でも見られるようになるなんて。
VFXのクオリティや臓器の謎など気になるとこはあったが、理屈じゃないんだ!と突き進むハイテンポなアクションとコメディの滅多打ちで飽きはしなかった。笑 ...
政財界の大物のスキャンダルを追う女性記者は、ある時幼馴染が殺され事件の調査に乗り出す… ハル・ベリーにブルース・ウィリスと豪華だけどブルースは重要な役じゃなくてちょっと残念。
新しい英語の先生として、アルゼンチンへやってきたミッシェル。1976年軍事政権下。到着早々、遠くで爆発。そして銃を突きつけられる。言論、表現の自由もないようなぶっそうな社会。欲しい物が手に入りにくかったり、一般市民が逮捕されたり。それでも人々の日常は ...